生後6か月に入り、少しずつ離乳食の様子にも変化が見えてきました。
食材によって、食べる量や反応に違いが出てきた2週間の記録です。
それでは、生後6か月・第1週〜第2週をご覧ください。
🌿 生後6か月の前半2週間の記録
🌟 生後6か月で見られた変化
・離乳食の量が少しずつ増えてきた
・食材によって反応の違いがはっきりしてきた
🍼 第1週の様子
・離乳食の量は順調に増やせている
・食材によっては、嫌がる日もあった
・好きそうな食材はスムーズに食べる様子
🍼 第2週の様子
・少しずつ量を増やしてみた
・新しい食材にも挑戦
・食材によっては、嫌がり方がはっきりしている
💡 この時期の悩み・気づき
・大好きなおかゆに好きではない食材を混ぜることで食べると思っていたが、食べない
・おかゆまで嫌いにならないかと不安になる
🌼 やってよかったこと・対処法
・苦手な食材を好きな食材と混ぜ合わせた
・赤ちゃんの様子を見ながら進めた
🌙 今の私から
この頃の離乳食は、「食べる」というよりも「食べ物を口に入れて、慣れる時間」だったのだと思います。
食べられるものや量が増えていく一方で、嫌な顔をして食べてくれない日も出てきて、不安になることもありました。
でも今振り返ると、食べる日もあれば食べない日もある。
そもそもまだ「食べる」というより、「口に含む」ような時期。
そんな感じですよね。
それが当たり前の時期だったのだと思います。
その子のペースで進んでいくものだからこそ、焦らず見守っていくことが大切なのかもしれません。
✨ まとめ
生後6か月は、離乳食の変化が見え始める時期。
うまくいく日も、そうでない日も含めて、少しずつ進んでいく大切な時間。
この時期は「食べる、食べない」よりも「慣れる」ことを意識すると、赤ちゃんもママもゆったりとした気持ちで向き合っていけるのかもしれません。

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